ツーリングカメラ

【初心者必見】一眼レフおすすめのレンズとカメラバック

今回は最近購入した一眼レフのレンズとカメラバッグについて話しています。どちらもとても良い買い物だったと思います。

それぞれの特徴は下記の通りです。一眼レフを初めて間もない方、カメラを買ったはいいが次はなにを買えばいいかわからない方、ぜひ参考にして下さい!

Nikon 単焦点レンズ AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

大きな特徴3点:

①背景のボケを上手く出せる明るいレンズ

②重さが200gと軽量かつ大きさがコンパクト

③値段がとても安い。(2.5~3万円程度)

通称、撒き餌レンズと呼ばれているレンズでコストパフォーマンスがかなり高い。
背景をボカしたい場合や室内の撮影を行うときに向いている。
ズームレンズしか持ってない人は他のレンズが欲しくなったらとりあえず買っておけば間違いない。

※撒き餌レンズとは・・・
各カメラメーカーが新規ユーザーのレンズ購買意欲
を刺激するために安価で提供しているレンズのこと。

 

Amazonベーシックスリングバッグ 7.7L

大きな特徴3点:

①斜め掛けするタイプなので荷物を出しやすい

②仕切りとなるパッドがいくつもついていて、自由に収納スペースのレイアウト変更ができる

③値段がとてもとても安い。(2,500円程度)

斜め掛けするタイプで、バックを前方にずらすことによりスムーズにカメラを取り出せる構造になっている。(詳細は動画参照)
値段がかなり安いため、汚れる・壊れることを気にしないで使える。
しかし、コストパフォーマンスが高く人気があるせいかこれを持って、撮影に出かけるとかなりの確率で同じものを使っている人を見かける。
バックが誰かとかぶることを気にしない人には、絶対におすすめ。

 

 

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